説明
honoto ほの- 【仄】接頭語〔動詞・形容詞に付いて〕ほのかに。かすかに。ちょっと。ほのと。 暮らしを、仄かに灯すように。空間にそっと溶け込み、生活に馴染んでいく。 久しい時が流れる京都に育まれた、香りのものがたり。 かつて、人々は扇に好みの香を焚きしめ、香りを通して想いを伝えていました。 扇を仰ぐと仄かな香りが匂い立つように、いまの扇づくりにおいても、香りは欠かせない要素です。 暮らしの中に、ほのと香るプロダクトを、京都から。
¥11,000(税込)
京扇子を扇ぐとふわりと漂う、ほのかな香り。 扇子用に薄く加工された竹は「保香性」に優れ、長く香りを保ち続けるという性質があります。 自然のデザインをモチーフに、扇骨をリードスティックに仕立てました。美濃焼のうつわとともに、お部屋を美しく彩ります。
coral-礁(紺)
海の中で長い時間をかけて育まれた珊瑚礁。海の中をたゆたう、おだやかな姿。
香りについて
京都の地名を宿した、繊細な香り。生活にそっと溶けこみ、仄やかに続く。上質なフレグランスを2種類ご用意しました。
Hiragino(柊野)
Woody – patchouli, Jasmine
ウッディの中に、ほのかに香るフレッシュなフローラル。ジャスミンからスパイシーなパチュリ。オリエンタルで落ち着いた香り。
Arisugawa(有栖川)
Citrus – orange, lavender
オレンジを中心にした清涼感のある柑橘。シトラスハーブにラベンダーを重ねて。きりりと清潔で、すこやかな香り。
honoto ほの- 【仄】接頭語〔動詞・形容詞に付いて〕ほのかに。かすかに。ちょっと。ほのと。 暮らしを、仄かに灯すように。空間にそっと溶け込み、生活に馴染んでいく。 久しい時が流れる京都に育まれた、香りのものがたり。 かつて、人々は扇に好みの香を焚きしめ、香りを通して想いを伝えていました。 扇を仰ぐと仄かな香りが匂い立つように、いまの扇づくりにおいても、香りは欠かせない要素です。 暮らしの中に、ほのと香るプロダクトを、京都から。
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